恋愛心理学を使用したLINEテクニック

いつの間にか文章での連絡ツールがメールからLINEに変わり
それが日常となった今、恋愛において
そのコミュニケーションツールの使わない手はないでしょう。

これからは恋愛成就の確率をあげるためにも、
恋愛心理学におけるLINEの使い方をマスターし
て好意を寄せる相手と連絡をとるのも有効的です。

気分でLINEをするのではなく、テクニックでLINEをする

 

好きな人にLINEを送るのに、
あなたが送りたい時にだけ送るというのは避けた方がいいです。

好きな人と上手くいくようにLINEを活用したければ、
タイミングやテクニックがとても大切だといえるからです。

行為を寄せる相手にLINEを送れば既読やスタンプなどで
振り回されるなんてよくあることだと思います。

そんなLINEを味方につけて、気分ではなくテクニックを使って
LINEを送り気になる人を射止めるように頑張ってみましょう。
 
 

LINE頻度による駆け引き

人は1度に何時間か会うよりも、
同じ時間を小分けにして何度かにわけて会う方が
好感を得てもらいやすいです。

例を挙げると2時間一緒にいた人よりも、
30分程度の時間を4回会った人の方が好かれやすい
ということです。
 
 
これは何度も同じ人に接することで相手に対して
好印象をもつという心理状態で、
LINEで考えるとその頻度といえます。

特定の1日に集中して長時間LINEでやり取りするよりも、
1日の連絡の数を減らしてほかの日に回し
毎日こつこつと連絡をとるほうが有効的なのです。
 
 

定番の押して引く戦法はやっぱり有効

 
頻繁に連絡をとっていたら
相手にとってそれは日常化してしまいます。

そうなってくると好意はあるがなかなか進展しない
なんて展開になってしまうかもしれません。

そんな時に有効なのはやっぱり引くという方法です。

毎日何かしらのLINEを送ってくれていたあなたから突然LINEが途切れたら、
彼にとってそれは異常事態なので気にせずにはいられないでしょう。

そうしてLINEしたいのをぐっと我慢するのです。

するともし相手があなたに多少の好意を抱いていたら
あちらから送ってくれるようになるでしょう。

これは好きな人と頻繁にやり取りするようになれば
是非試してもらいたい方法です。
 
 
 
LINEで連絡とることによって、
今まではなかなかデートなどにも誘いずらかったの
に誘えるようになった人も多いと思います。

気軽に連絡をしているうちに、会話の流れで食事などにも誘いやすいでしょうし
趣味などが合うのであれば趣味に関連した場所に誘うのもいいでしょう。

そしてデートに誘うには仲良くなることが先決です。

まず心理学を利用したLINEで仲良くなり、
次のステップへ進んでいくとよいでしょう。

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